【S女体験談】ギャル風美人と会ったらドS女だったw

こんにちは!さいたま市在住のユズキです。

先日、とんでもないドS女に出会ってしまいました。

SNSをきっかけに仲良くなった彼女から届いた写メは、ギャル風なエロ美人。

看護師妻は想像以上にエロギャル風

想像以上にエロギャル風

当たりを期待して居酒屋デートをこぎつけたことが、S女との出会いの始まりでした。

当日居酒屋で2時間ほど飲んでから、ホテルに誘ってみたところ…。

「あら、もうヤリたいの?せっかちね笑」
「由紀子さんも早くハメられたいんじゃない?」
「ハメてもらう前にあなたをたっぷり可愛がらせてね。ふふ。」
このSっ気溢れる言葉が、どんな重みを持っていたか…

後で私はイヤと言うほど思い知らされます。

美女の手には黒いアイマスク

その日は飲みながら良い雰囲気になり、そのまま近くのラブホテルへ。

こんな美女とヤレると思うと、猛烈に興奮しましたね。

部屋に入るや否や背後から抱きしめます。

ところが、彼女はそんな私をスルリとかわし…。

「ダメ!今日はあたしがあなたを可愛がるって言ったでしょ?」
言われるがまま、仕方なく服を脱ぎベッドに仰向けになる私。

彼女はベッドに飛び乗ると、見せ付けるかのように脱ぎ始めてセクシーな下着姿に…

看護師はエロ下着ですっかりセックスモードか?

エロ美人がセクシー過ぎる

黒のTバックに網タイツ姿は、もうエロ過ぎて堪りません!

しかし、よく見るとその手には黒いアイマスクが。

いや、ちょっと待って(笑)

乳首責めに、結束バンドで縛られる

「じゃあ、コレつけようね。」
そう言うと、私の顔にアイマスクを装着してきました。
真っ暗な状態になって少し困惑。

この女はいったいナニをする気なんだ?

私はMではなく、普通にセックスできればOKのノーマルです。
エロい期待と怖さが半々…

すると突然、乳首にするどい痛みが走ります。

「イタっ!」
「どう?乳首は感じる?」
思わず声を出した私に、美女の甘い声。

どうやら爪でツネったようで、それからしばらく体のあちこちをツネまくられます。

さらにツネられたかと思うと、今度は乳首に舌が這います。

ネチョネチョと舐められながら、お腹のあたりをツネられ…。
今度はわき腹を舐められたと思ったら、乳首がツネられる…

最初こそ、快感などなかったものの。
おかしな愛撫が続くと、少しずつゾクゾクしてきました。

「ホラ…だんだん気持ち良くなったでしょ?」
確かに私のペニスはすでにビンビン。

「ココも可愛がってほしい?」
亀頭を指で弾かれます。

「でもまだダメよ。まだいっぱい可愛がってからね、ふふ。」
そこからまたしばらく、ツネられたり舐められたりを繰り返されます。

時々、あまりの痛さに手を払いのけようとすると…

「あら?あたしが可愛がってるのに逆らう気?
そんなM男ちゃんはこうしないとダメね。」

そう言いながら、何やらゴソゴソしたかと思うと…。

なんと今度は、私の両手を掴んで結束バンドで縛ったのです。

さらに結束バンドをロープで繋いでベッドの端に括りつけ、私は両手を縛られバンザイ状態。

こ、こりゃ、マジでヤバイ女に捕まったのかも!?

弄ぶ快感でヒートアップするドS女

焦りまくる私は両足首を掴まれグイッと持ち上げられ、いわゆるチングリ返し状態に!

アナルをねっとりイジられた後、ローションを垂らされ指をグリグリと挿入!

「うぅぅ…そこは…」
「あらっM男ちゃんならココ感じるでしょ?
指とアナルビーズで、いっぱい犯してあげるからお楽しみにね♪」

その言葉通り、ビー玉くらいのボールがいくつも連なったアナルビーズを挿入。

経験したことのない異物感が気持ち悪く…

さらにペニスの根元をロープで縛られ、変態女に好きなようにもて遊ばれます。

アナルを弄られながら、時折ペニスにジュボジュボッと卑猥なフェラ!

ココまでくると、苦痛の中に得も言われぬ快感が芽生えます。

目隠し状態で、彼女の切ない吐息が漏れ聞こえ…

「M男ちゃん虐めてると、あたしのまんこもグッショリ…
今度はあたしを気持ちよくするのよ。」

そう言ったかと思うと、私の顔に重い尻を容赦なく乗せるドS女。

淫汁まみれの陰毛とマンコで、口と鼻が完全に塞がれます。

いわゆる顔面騎乗…
息も出来ないほどの密着状態。

そのまま尻を振りたくって鼻や口に、爛れたまんこを押し付けてきます。

「あぁ~っ!気持ちイイッ!もっと!もっとよ!
あんたの舌でマンコいっぱい舐めるんだよ!」

向きを変えると倒れ込み、ペニスを口いっぱいに頬張って強烈なバキュームフェラ

ペッ!と口からペニスを吐き出すと…

「このエロチンポ!いつまでおっ立ててるんだ!」
そう言いながらまた咥えては激しく吸い立てます。

それから四つん這いにされて、ドS女は馬乗りに。

背中越しにペニスを握り激しくピストンしながら、もう一方の手でアナルに指を突っ込まれます。

「このスケベなエロチンポ野郎!」
それが彼女の口癖のようで。
そう言っては、しゃぶったり手コキの繰り返しです。

ドS女に犯されながらの中出しセックス

こんな狂乱が1時間以上続いたでしょうか。

最後はやっと、アイマスクや結束バンドを外されて解放。

自由になれたところで、今度は騎乗位で挿入され…
犯されるように、たっぷり尻を振られます。

看護師の騎上位セックスを後ろから

ドS女に騎上位セックスで犯されて…

その後は言われるままバックと正常位の挿入。

彼女のプレイに耐えた、ご褒美タイムというところでしょう。

汗だくでピストンを繰り返し、彼女を攻めまくります。

「イクッイクッ!イクぅぅ~~!」
彼女はここでやっとオーガズムに達し、私もイクことを許されました。

中出しOKでしたので意外に締まりのある、マンコの中に痺れるような射精!

未知の変態プレイに足を踏み入れた瞬間でした。

ドSすぎるハードプレイにぐったり

プレイ終了後、彼女にドSになった理由について聞いてみると…

「仕事のストレスが原因で、M男を虐めるのにハマっちゃって。
気持ち良かったでしょ?
これからセフレになったら、もっとハードに虐めてあげるね♪」

とのこと。

初めて味わったドS攻め。
毎度ハードプレイとなると、さすがに怖いものがありますね…

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