【人妻NTR体験談】どこにでもいる普通の人妻を寝取った話

こんにちは、ヨシヒコです。
人妻って、独身女性との恋愛とはまた違った魅力がありますよね。

擬似恋愛の良さというか。

不倫セックス自体も興奮モノなんですが…

セックスで他の男から「寝取った」というところに達成感があります。

女性の中で絶対比べられてますからね。
どっちのセックスが気持ち良かったかって。

自分が選ばれて悪い気にならない男なんていないでしょう。

先日も、若い子の多いハッピーメールで若妻の寝取りに成功してきたんです。

生活に不満な31歳専業主婦との出会い

たまには若い子との出会いも楽しみたい。

そんな気分でハッピーメールで出会いを探していましたが、既婚者でも結構若めの人が多いんですよ。

試しに、既婚者で酒を飲む項目にチェックを入れて検索。
人妻って酒好きな人が多いんです。

プロフィールを見ていって、良さそうな女性にメールを送ります。

複数人にメールを送ったところ、31歳の専業主婦「かなえさん」から返信が来ました。

初めまして。メッセージありがとうございます。
そうなんです、旦那に不満があって別れたいけど別れられなくて何かやってらんないから登録したんです!
ヨシヒコさん色々お話しましょう!(^^)!

若妻…とも言えない年齢ですが、話を合わせれば出会えそうです。
改めて自己紹介文を確認すると。

既婚者ですが、彼氏みたいな男性を探しています。
旦那に不満があり、優しくて悩みとか辛いことを聞いてくれて、一緒にいて楽くて安心できる人が希望です。
セフレとかヤリモクの人は回れ右して下さい。
専業主婦なので時間はありますが、夜以降は対応できませんので。

旦那に不満」「楽しく」の人妻は、明らかに生活で不満を持っています。

これは会えるパターンですね。

すかさず、良かったらお話して一緒にお酒でも飲めたら、といったメッセージを送信。

しばらくして返事が返ってきたので攻略開始!

人妻の愚痴を聞いてたら待ち合わせに発展

自己紹介もほどほどに、どうやって待ち合わせにするか会話していきます。

しかし生活の話題になった途端、愚痴の嵐。

正直、面倒としか言いようがありません。
でもこちらから話題を作る必要もなく、適度に相槌を入れて聞いているだけ。

楽といえば楽なもんです。

5日間ほど地味なやりとりを続けたところで、人妻からのOKサイン。

「他の男性とかってすぐ会おうとか、今日空いてる?とかって言ってきてばっかりで嫌になってたんです(>_<)
でもヨシヒコさん優しそうだし真面目そうな感じだし、嬉しいです(#^^#)」

我慢した甲斐がありました。
知らない人の愚痴を聞くのは忍耐が必要です…

この流れを活かし、そのままLINE交換へ。
その後、早速飲みに誘います。

人妻と待ち合わせ約束

「久しぶりに飲むから楽しみ~!時間は何時にしましょうか?」
「確か、夜ダメなんでしたっけ?」
「んーん大丈夫だよ。プロフではそう書いてたけど、問題なし。」
時間帯に関しても、特別夜はダメという訳ではなく。

むしろ「旦那と夜過ごさなくていいから嬉しい」と、矛盾めいた発言までするほどです。

かわいい主婦の寝取りOKサイン

人妻の住んでいるところは文京区の千石。
待ち合わせ場所は池袋、18時集合です。

しかし、文京区で専業主婦31歳って。
旦那は一体どんな仕事をしているんだ、と気になります。

玉の輿で結構かわいいのでは?
という期待を胸に、待ち合わせ場所のいけふくろうでワクワクしながら待機。

事前に聞いていた服装は、白のブラウスにネイビーのスカート。
その服装の人を探していたら、人妻からこちらに来ました。

「えっと…こんにちは…」
え!かわいい!
黒髪ボブで小顔、どこかオーラが出ている感じがあります。

背は150中盤位ですかね?
ヒールを履いていたので、よく分からなかったですが。

特別ルックスが良い訳ではないですが、十分モテそう。

こりゃ大当たりですわ!

かわいい人妻が現れたので、カジュアルバルに行くことに。
なお、ブスだったら居酒屋チェーンにしてました(笑)

早速乾杯し、話をします。
旦那の愚痴を聞きつつ、どうして彼氏が欲しいのか聞いてみると…

旦那は仕事で疲れていて面白くなく、結婚しててもつまらないとのこと。

まだ若く、しかもかわいい人妻です。
ましてや都内で子供のいない専業主婦なら、尚更遊びたいでしょう。

飲んでいくにつれて、人妻のテンションも上がっていきます。

時間は22時。
随分と喋って飲んでいると、人妻がポロリと一言。

「何か家に帰りたくないな~」
「え?じゃあ一緒にいようよ。」
「え~よくない気がするけど…」
この流れ、寝取りOKでしょ!

そう踏んで、会計してこの場を後にしました。

「彼氏として優しくしたいから、可愛がらせてよ。」
池袋の街を歩きながら頭をポンポンと撫でると、ピトッとくっついてくる人妻。

「何か凄く安心する…ヨシヒコと一緒にいたいな~」
そのままラブホ街へ行き、人妻を寝取りに行きます。

恋人プレイ希望の主婦とセックス

ホテルに入ってカギを貰い、部屋でいきなりキスを仕掛けます。

あれ?意外と濃厚さを感じない?
と思ったら、ストップ指示が入ります。

「ねぇ、彼氏として優しくしてくれる?」
「もちろん優しくするよ。」
「じゃあ、いっぱいちゅーして!」
あら!かわいい!

お望み通り、キスをします。
先程と打って変わって濃厚。

「あのね、いっぱい愛して欲しいの!
だからセフレみたいなのじゃなくて、愛のあるセックスしてね。」

めんどくさい事を言い始めましたが(汗)
セックスできてセフレにできるのであれば、細かいことは気にしません。

優しく服を脱がせると、小ぶりながらもツンと上を向いた胸。
白い肌は艶っぽく、なかなかそそります。

既に固くなっている乳首を摘まむと、ピクンと体を震わせる人妻。

反応を確かめるように、全身を愛撫します。

全裸の人妻

不満を抱える人妻を寝取ります

「前戯してくれる人…凄く好き…あっ…」
マンコを触ると、すっごい濡れ具合です。

「ヌレヌレなんだけど?」
「恥ずかしいから言わないで…」
この照れ具合、可愛いですねー。

優しく丁寧な手マンで攻めつつ、膨らんだ乳首を舌で弄びます。

「ヤバイ気持ちい…ヤバイ!」
「私もヨシヒコの気持ちよくする…」
フェラをして貰うとなかなかのテクで、緩急を付ける具合がたまりません。

長時間持ちそうもないので、我慢ならず挿入。

「もっとくっついて…」
やたら注文が多いので、セックスの教科書のような、体を密着させた愛を感じるセックスを行いました。

腰を振り、お互いに名前を呼び合い、愛情表現しながらのセックス。

人妻とセックス

愛のあるセックスで人妻は完オチに

ここまで丁寧に行えばセフレ確実だなと思いながら、私が先にフィニッシュ。

「ちゅーして。」
「くっつくの。」
セックス後の人妻の要望にも応じて、まるでカップルのようなラブラブエッチでした。

恋人感覚の主婦が重くなり関係消滅…

その後、時間の都合さえ付けばセックス三昧。
完全にセフレ状態となりました。

しかし彼氏というレッテルを貼られている上、彼女は専業主婦。

時間を持て余す理由からか、やたらと「会いたい」と言ってくるのです。

セフレ状態の人妻とラインやり取り

「この日とこの時間帯なら大丈夫だから、ヨシヒコと会いたい♡」
しつこく連絡が来るのが怖くなり、2ヶ月程で連絡を拒否しました。

寝取りに成功しても相手は人妻。
セックスは安全第一です。

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