出会い系で釣り上げた人妻シンデレラ

出会い系サイトで人妻と出会って遊びたい…そう思っている男性は多いですよね。

そうは言っても、なかなか出会ってエッチまで至らない…という人も多いハズ。
なにかコツがあるのでしょうか?

今回はそのコツを掴んで、人妻との出会いを繰り返す男性の体験談です。

なかなか出会い系をやり込んでいるので、参考にしてもらえればと思います。

熟した果実

女性のアソコには、個人差があります。
クリが小さい、ビラビラが大きい、ピンク色だ、茶褐色だ、などなど。
僕は今まで3桁のオマンコを味わってきました。

その中で感じてきたこと、見た目もそうですがオマンコの「中」もまた、年齢によっても大きく分けられると思っています。

個人差はもちろんありますが、10代~20代前半は、まだ蕾のような締め付け。

20代後半~30代前半あたりになると、いわゆる「食べ頃」で、それなりにオチンチンを食べてきてる感じの中身。
30代後半あたりからが僕にとっては「熟した果実」になります。

それは恐らく、それなりの経験を積み出産を経て、性欲や性に対する価値観も変わり「頭で考え感じるセックス」から「子宮で考え感じるセックス」にシフトしているからだと思います。

オチンチンにネットリと絡み付き、尿道口から一気に脳みそまで抜き取るような吸い付きをみせます。

10代は10代の良いセックスがあり、20代は20代の良いセックスがあるように、30代40代なりの良いセックスがあります。

その味わってきた僕の数々のセックス遍歴の中から、今日は「熟した果実」との溶けるような体験談をお話したいと思います。

女は自ら動かねば釣れない


僕はセックスが大好きです。
その為に、いつもアンテナを張っています。

電車の中で気になる子がいれば声をかけるようなナンパもあれば、風俗嬢を口説いて奴隷にしたり、趣味の世界での交流から仕事関係での人脈にまで常にアンテナを張り続けている、自称「ヤリチン大王」です。

少なくともここまで女性の尻(ケツ)ばかりを追っている「オス」は僕の周りにはいませんでした(笑)

そんな僕ですから、女性と出会う為のツールには何でもチャレンジしてきました。
当たり前ですけど、動かなければ出会いはありません。

ただ、僕は決してモテるタイプではありません、イケメンからも程遠いです。
それでも多くの女性と出会いたくて、色々チャレンジしてきました。

そんな出会う為のツールの1つとして、いわゆる「出会い系」があります。
テレクラ、ダイヤルQ2、出会い掲示板なんてのもありましたが、最近は出会いサイト、出会いアプリなんかもあります。

セックスのための出会い
セックスのための出会い
今回お話する「熟した果実」のNさんと出会ったのは、わりとポピュラーなサイト、「PCMAX」というサイトでした。
こういう出会い系サイトでも、僕の持論がありまして「自ら動かねば釣れない」と思っています。

魚釣りもそうですね、川のふちで眺めてて突然川の中から魚が飛んでくるわけではありませんよね?
釣る為にはエサを仕掛けて、糸を垂らしますよね?
そういう事だと思っています。

なので、僕は掲示板の書き込みにはメッセージは送りません。
1匹の魚に沢山のエサが群がっても勝率は悪いですから(笑)

持論「本当に美味い魚は見えない所でエサを狙っている」これです(笑)

僕は女性の書いた掲示板にメッセージを送らず、自分の事を掲示板に載せます。
ソフトに爽やかに、そしてエッチさを入れて簡潔に(笑)

そして僕の思惑通り、当時の僕より年上の35歳主婦のNさんが釣れました。

蒸し暑い夜のドライブデート

平日の夜、まだ小さい子供を寝かしつけた9時過ぎ。

旦那さんが帰宅する予定の0時までのシンデレラとして、カボチャの馬車には程遠い大きなファミリーカーに乗り、Nさんはとある総合病院の駐車場に現れました。

セミロングで背は低め、見た目は若い服装、女子力高めのワンピース姿が細身の体にマッチしてました。
子供とお風呂を入ってきたようで、化粧は薄目だが元から童顔なせいで違和感はありませんでした。

初夏の蒸し暑い夜に湯上りだった為、僕の車に乗り込むと「こんばんは、あ、涼しい」が第一声の挨拶でした。
Nさんは出会い系が初体験だった為か、少し緊張しているご様子。

まずはドライブという事で、それ程遠くまで行かない約束で車を走らせながらお互いの話をしました。

少しずつ緊張も解けていき、笑う回数が増えていくNさん。
車内オーディオの光に照らされた笑う横顔が、新○結衣似で可愛かった記憶があります。

もちろん、事前のメッセージのやり取りで性的な話題も沢山していたので、話を自然とそっちの方向へ。
Nさんの緊張と興奮が声に艶を与えてきた頃にそっと手を繋いでみると、やや汗ばんだ手で握り返してきました。

僕は繋いだ手を口元に引き寄せ、Nさんの手の甲にそっとキス。
石鹸の優しい香りが届く。

「今、ピクッてなったね」

「…やぁ……」

恥ずかしそうにうつむくNさん。

握った手を僕は自分の股間へ導いた。

「Nさん、俺の、こんなになっちゃってるよ?」

「えぇ…なんでぇ…?」

「Nさん、可愛いんだもん、だから、撫でて」

「えー…恥ずかしい…」

恥ずかしがりながらも恐る恐ると、Nさんの細い指が僕の股間を撫でていく。
ぎこちない手付きが逆にいやらしく、僕のオチンチンは張り裂けんばかりに。

火照ったNさんのカラダ

車は待ち合わせた総合病院の駐車場へと戻らせ、車を停めた瞬間に僕とNさんは導かれるように唇を重ねた。

「ん…ピチャ…んぐ…」

助手席の方へ乗り出し舌をねじ込ませると、呼応して柔らかい舌を絡ませ返してくる。

ワンピースの生地越しにCカップくらいの程良い柔らかさの胸を揉みしだくと、小さな声を漏らす。

「うしろ、いこっか」

車のエンジンを停め後部席に誘導し、そっと抱き寄せまた唇を重ねると、身体のエンジンがかかってきたNさんの方から舌をねじ込んできた。

火照った体を押し付ける
火照った体を押し付ける
「んぐっ…Nさん、舌使い、スケベだね…」

クスッと笑みを浮かべながらも否定はせず、ピチャピチャと唾液の弾ける音を響かせる。
キスを交わしながら再び胸を揉みしだくと、鼻から息を漏らしながらピクンと弾けた。

エンジンの停めた車内の温度がどんどん上がっていき、お互い汗ばんできた。

舌を絡ませ、そのまま手を滑らせてワンピースを捲り上げ、汗ばんだ太ももを広げた。

「ん…やっ…んぐ…」

「ほら、脚を上げて」

座席に両脚を上げさせ「広げて」とM字開脚を命じた。

ゆっくりと脚を広げるその姿がうっすら月明りに照らされ、妖艶に映った。
そして僕の指はNさんの太ももを伝い、更に温度の高い奥へ。

「んぁっ…!」

湿り気のある中央部分に指先が当たると、僕の唇からNさんが離れ、のけ反った。

パンティのフチに指を這わせていくと、何度もピクピクと反応した。
穴付近は愛液が染み出していて、パンティの生地がヌルヌルになっていた。

「ここ、もうグッショリだね」

「あっ…!いやっ…!」

そのまま爪を縦、僕の指が上がっていく。

「あぁっ!…んぐっ!」

クリの部分に指先が当たると、外に漏れる程の大きな声が車内に響き、慌ててNさんは自分の口を押えた。

爪の先で擦ると、Nさんのクリはみるみる勃起し硬くなっていく。

「あっあっ…だめっ…!」

何度も身体を震わせ、身体をよじるNさん。

「離れちゃダメだよ」

「だって…んっ…んぐ…」

Nさんを引き寄せ、唇を重ねた。

パンティの横から指を滑り込ませると、粘り気の強い愛液が指に絡み付いた。

「こんなにヌルヌルにさせて」

「んっ…ハァハァ…」

Nさんの唇が離れ、僕の二の腕にしがみつき、顔をうずめた。

前戯に敏感に反応しまくる主婦Nさん

入り口を撫でると、どんどん液が溢れてくる。
その液体をすくい上げながら、僕の指はクリトリスへ。

「あぁっ…!」

ピクピクと身体を痙攣させる。

僕は中指で下から弾くようにクリを弄んだ。

「あぁっ…!すごいっ…!」

ピチャピチャと弾く音が響いてくる。
ゆっくり撫で上げると、それに合わせてNさんの腰が浮いてくる。
指の動きを速めていくと、その快感を一点で受け止めるように身体を硬直させる。

「あっあっあっ…!」

更に動きを速めると、僕の人差し指が弾き、続いて中指が弾き、すぐに薬指が弾く。
3本の指でクリを激しくビンタしていくと、Nさんの腰が高く上がり、小刻みに痙攣する。

「あっ…んんっ…あっあっあっあっ!だめ…だめだめだめだめっ!!」

次の瞬間、Nさんは消え入るような声で「いっく…」と一言漏らし、大きく痙攣させながら腰を落としていった。

下着を脱がす時の快感
下着を脱がす時の快感
「…んっ…くっ…んぁ!ハァハァハァ…」

身体の硬直から一気に解き放たれ、グッタリとしながら息を整えてる。

「早かったね、すぐにイッちゃったね」

「…うん、凄い気持ちよかった」

「今度はNさんが気持ち良くする番だよ。オチンチン、取り出して」

「ハァハァ…はい…」

そう返事をしたNさんはぎこちない手付きでチャックをおろし、難しそうにしながらも何とかオチンチンを取り出した。

「ハァハァ…おっきいね…」

その大きさをしっかり確かめるように茎の部分を撫で、カリの部分に指先を這わせ、おしっこの出る先端を人差し指で撫でてきた。

「なんか、先っぽ濡れてる…」

「うん、感じてるよ」

「嬉しい…」

「オチンチン、旦那さんのとは違う?」

「…うん、違う…」

「どう違う?」

「かたい…長い…太さも、少し太いかも…」

「じゃぁ、入れた時にもっと違いがわかるね」

これからする行為を匂わせると、恥ずかしさと期待で瞳を濡らし、コクンと頷いた。

「舐めていい?」

「うん、気持ち良くしてね」

「うん、頑張る」

そう言うと、Nさんは静かに僕の股間へ顔を近付けた。

フェラ上手な主婦のテクに興奮

後部席から正面を見ると、フロントガラスが熱気で曇っている。
下からは熱気と、甘いシャンプーの香りが上ってくる。

席に身体を乗せたNさんは、四つん這いの恰好になりながら僕のオチンチンを小さく柔らかい唇で愛でた。

先端をチロチロと遊び、亀頭にキスをする。
裏筋を舐め上げ、そのままカリを伝っていく。
そしてしっかりと味わうようにオチンチンを咥えると、口の中で更に舌が絡み付いてくる。

「Nさん、上手だね。誰に教わってきたの?」

咥えながら僕の方を見上げると、僕からもようやくオチンチンを口に含むNさんの表情が見れた。
うっとりとした表情で「旦那さん…です」と応える。

敏感な部分を舐め上げる
敏感な部分を舐め上げる
「旦那さん、フェラ好きなんだね」

そういうとクスッと笑いながら再び舌を絡めた。

ジュプジュプと音を立てながら吸い付く。

「奥まで咥えてごらん」

そう言って頭を押さえ付けると、鼻息を荒くしながら奥まで咥え込む。

「んっ…んぐっ…!」

苦しそうにしながらも、美味しそうに奥まで咥え込むNさん。

「だいぶ奥まで咥えれるんだね、凄く気持ちいいよ」

「ん…」

奥まで咥え込み、ズプッと音を立てながら強く吸い込み、亀頭の方まで吸い上げていく。

「今度はNさんのオマンマン、ナメナメしたげるよ」

そういうと「…いやぁ」と反応。

「…もう入れたい」とオチンチンの先端をチロチロと舐めながら甘えてくる。

本当はたっぷりとNさんのオマンマンも味わいたかったが、0時までのシンデレラ。
時間もあと少しだった為、クンニはまた次回と約束をした。

中出し希望のNさんに挿入!

お互い下半身だけ裸になり、後部席に座る僕の上にNさんは抱き付くように跨ってきた。

「わたし、ゴムがダメだから…いい?」

火照った顔で微笑みながら、腰をクネクネさせてオマンマンを擦り付けてくる。

「うん、俺もゴムだとなかなかイケないから…ちゃんと外に出すね」

「ん…でも…」

「ん?でも?」

「…ピル飲んでるから…」

暗に中出しを示唆してくるNさん。

「うん、じゃぁたっぷり出すから、旦那さんにバレないようにね」

何も言わず唇を重ね、オチンチンをあてがい、腰をゆっくり落としてくる。

「あっ…Nさん…凄いね…」

ネットリと肉壁が絡み付いてくる。
これは名器とかではなく、年齢を重ね、出産をしてきた女性特有なのか、膣の中に生き物がいるかのようだ。

「んっ…おっきい…!」

奥に入るにつれ、オチンチンにピッタリと絡み付いてくる。
最奥の子宮口に当たると、ちょうどよく僕のオチンチンの根元まで咥え込んだ。

「Nさんのオマンマン、凄く吸い付いてくるね」

「あぁん…いやぁ…」

エロい吐息にこっちも興奮
エロい吐息にこっちも興奮
恥ずかしそうに出し入れをゆっくりと繰り返す。
粘り気の帯びた愛液が少し多めの陰毛を濡らし、クッチャクッチャと音を立てる。

Nさんは僕の首に腕をまわし、激しくキスをしてくる。
僕は快感で脳がとろけそうになりながらも、大きめのお尻を抱き寄せ、そのふくよかさを鷲掴みにした。

「あ…んぐ…あぁっ…気持ちい…もっと…」

トロンとしたNさんが甘えた声で求めてくる。

ワンピースを捲り上げ、白っぽいブラジャーを外すと、柔らかくなった熟れた胸が顔を出した。

Cカップほどの胸の頂点に大きく勃起した乳首、唇を這わせると「んぁっ!」とのけ反った。
両手でオッパイを揉みしだき、味比べをするように両方の乳首を交互に弄ぶ。

「あっあっあっ…!」

乳首の快楽を楽しむように、そして子宮でもオチンチンを味わうように、Nさんは僕の上で前後に激しく揺れ始めた。

「ハァハァ…Nさん、凄いグチュグチュ。奥もコリコリ当たってるね…」

子宮口が亀頭を咥え込み、先端に刺激を与えてくる。
茎は丸々飲み込まれ、車内の熱気に負けないくらいの熱さで包んで離さない。

「Nさんのオマンマン、凄いね、ネットリしていて、吸い付いて、こんなの初めてだよ」

「あっ…ハァハァ…ホント?嬉しい…んんっ…」

両乳首を指で挟み、コリコリすると、ビクビクと痙攣する。

「あぁん…乳首も気持ちいいよぉ…!ハァハァ…」

下から突き上げながら乳首を強く引っ張る。

「あぁっ…んっく…だめ…だめだめ…!」

下からの突き上げに負けないくらいNさんも押し付けてくる。

「ハァハァ…俺も…たまんないよ…」

「んっ…ホント?…気持ちいい?」

「うん…気持ち良すぎてヤバいよ…」

車内の熱気と酸素の薄さのせいもあって、頭がもうろうとしてくる。

「あっあっあっ…うん…私もヤバい…」

乳首を口に咥え、軽く甘噛みすると、更にオマンマンは締め付けてくる。

「あぁぁっ…それだめぇ…!」

乳首を噛みながらNさんの腰を持ち、出し入れを激しくしていく。

「あっ…がっ…あっ…だめ…!」

オマンマンの締め付けがきつくなり、子宮が下りてくる。
Nさんは乳首を噛む僕の頭を強く抱きしめてくる。
僕はお尻を鷲掴みし、前後に激しく振りながらオチンチンで子宮を激しく突き上げ続けた。

「あぁぁぁっ…!それだめ…オマンコ壊れちゃうよぉ…!」

クッチャクッチャと液体が弾ける音が大きくなっていく。
潮を吹いてるのか、失禁か、オチンチンの根元がジワッと熱くなる。

「あっあっあっ…だめだめだめ…!」

乳首を噛み続けながら、痙攣するお尻を離さずに激しく腰を動かしていく。

「あぁぁっ…ヤバいよ…イキそうイキそう…!」

「ハァハァ…俺もヤバい…中に…中に出すよ?」

「あんあんっ…あんっ…出してぇ…あぁっ…私もイク…一緒に…!」

「Nさんの中に…出すよ…ほら…ほら…イクよ…」

「あぁっ…いくいくいくっ…中にいっぱい出してっ…!」

強く僕を抱きしめ、何度も痙攣しながら果てていくNさん。
その痙攣とオマンマンの締め付けを味わいながら、僕もNさんの中で果て、大量の精液を流し込んだ。

二人の時間を惜しみながら終了

汗や体液を拭き取りながら、お互い息を整える間もなく「あ、ヤバい、結構時間だ…」と、シンデレラは夢から覚めていく。

Nさんにとっては初めての「密会」、最初こそ緊張したが、会って正解だったと大満足してくれた。
もちろん僕も、こんなにとろけるようなセックスは初めてだった。

僕とNさんはこれからも逢瀬を重ねる約束をし、優しく口づけをした。

時間ギリギリで現実世界へ帰って行ったシンデレラ、ガラスの靴でなく、ほのかに甘い香りの忘れ物をしていった。

体験談を聞いてみて

いかがでしたでしょうか?
主婦Nさんの用意周到なところは「実は遊び慣れているのでは?」と私は感じました。

男性の持論「女は自ら動かねば釣れない」は現実でもネットでも同じですね。
ナンパから遊び、婚活に至るまで、男性から動かないと女性から声がかかる事はまずありません。

そう考えると出会い系は自分から動きやすく、もし失敗してもやり直しできますからね。
知り合いや職場の女性だと、失敗したら大惨事確定です。

今回、体験談の男性が主婦Nさんと出会ったのはPCMAX。
出会い系でもかなり大手のサイトで信頼度も高く、私もオススメのサイトです。

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