40代の美魔女とセックス!酔わせてワンナイトラブに持ち込めた話

こんにちは、販売員をしているヨシヒコです。

先日、PCMAXで人妻と出会えまして…しかもこれが美魔女。

最近の人妻は、本当にキレイな人が多いんですよね。

昔は40代女性と聞くとオバチャンのイメージでしたが、今ではすっかり守備範囲に入っちゃってます。

PCMAXで42歳の子持ち人妻を見つけた!

私の住んでいる場所から近い場所で地域検索をかけると、登録している女性がワラワラと出てきます…

その中に、結構良さそうな人妻がいました。

42歳人妻の「あやのさん」という人妻。
しかし詳細を見てみると、ちょっと悩みました…

「初めまして。このようなアプリに登録するのは初めてなので、使い方がイマイチ分かっていません。正直大丈夫なのかなとまだ半信半疑です。」

「結婚して11年になる旦那と8歳の息子がいるのですが、それでも良ければ異性のお友達が欲しいです。趣味はヨガで休みの日は…」

自己PRを見たんですけど、子持ちなんですよね。
ヨガというところが実に人妻らしい。

子持ちの人妻って、出会い系の中でも競争倍率は低いんです。

どうしてかというと、男性側が子供に対しての罪悪感を感じやすいのが理由。
あとは単純に、「子持ち」という言葉の何かガッカリ感。

私も正直、狙いたいけど子持ちかぁ…という悩ましい部分があります。
でも画像を見る限りルックスに自信があるのか、なかなか綺麗な雰囲気がします。

ちょっとぼやけているけど、目は大きく髪の毛はセミロング位で、何となくスタイルも良さそう。

そんな美魔女オーラが漂う中、子供がいてもぜひ美魔女とセフレになりたいと思い、あまりアテにしない程度でアプローチします。

想像よりもスムーズに話が進んで飲みに行くことに

人妻が子持ちということもあってか、真面目さが漂うメッセージを送る以外、特記すべき攻略法はありません。

しっかり自己PRを書いてあり、身長・体重・年齢等々のプロフィールの内容も真面目に書き込み。

変なこと(いきなりセックスしたい、セフレ探してます等)を書かない限りは、まず問題ありません。

一つ気になったのが、「なぜ子持ちの人妻が、PCMAXに登録したのか?」という点。

その点を聞きつつ、最初のメッセージを添えました。

 
「初めまして、〇〇に住んでいるヨシヒコと申します。PCMAXを通じて是非ともお食事に行けたら幸いです。
ところであやのさんは、息子さんがいらっしゃるみたいですが、何故PCMAXに登録されたのですか?」

「初めまして。ヨシヒコさんメッセージ送って頂きましてありがとうございます。
こんな子持ちのオバサンに声かけて、からかっているのでしょうか?笑」

 

逆質問されましたw
そりゃそうで、私は28歳で人妻は42歳でしかも子持ち。

いくら美魔女だからと言っても、14も離れた相手から来るなんて警戒するはずです。
なので丁寧に対応していきます…

 
「いえ、若い子は礼儀正しくないですし、実際に会っても話が噛み合わないというか…。」

「あやのさんは礼儀正しそうで、落ち着いた会話と食事ができると思ってメッセージしました。それに年齢よりもかなりお若いですよ!」

「若いなんてヨシヒコさんお上手で(笑)でも、私と連絡してくれてありがとう!私もヨシヒコさんとご飯食べに行きたいと思っています」
 

よしきた!
まぁなぜ人妻子持ちを狙うのかという理由が欲しかったみたいで…

「PCMAXに登録した理由はちょっと今旦那とモメてて…。それで気晴らしにやってみようかなと思ったんです。」

「実を言うと出会い系は過去にも経験したことがあって…それでつい登録しちゃいました」

出会い系やり慣れているじゃないか!

…でもウラを返せば、慣れてる分だけ会うことに抵抗は低いし、セフレチャンスですよコレ!

これは人妻とセックスできちゃう!?

「ご飯食べに行きたい」という内容もあったので早速ご飯へ誘うと、人妻はこれにOK。
かなり少ないやり取りで会える約束ができました。

美魔女との待ち合わせは狙い通り話が進みました

高身長の美魔女現る!

人妻の住んでいる場所が東向島だったので、間を取って上野で待ち合わせです。

仕事が今日は17時に終わる(いつもは15時終了)ということで、18時に上野駅の改札前。
子供は親のところで預かってもらうとのこと。

確か医療事務だっけ?働く人妻は大変だなぁ…とか考えていると、その人妻がやってきました。

「ヨシヒコ…さんですか?PCMAXの?」

あらら、写真通りに綺麗ですしスタイル良いですね。
身長は…170超えてる?何か目線が同じ位。

子持ちなのにスタイル良いし、顔も綺麗だし、美魔女認定!

ハズレ子持ち主婦を警戒していたものの、いるんだな…こんな人。
早くセックスしたい(笑)

 
「はじめまして!あやのさんですか?」

「ふふ、緊張してるよね(笑)私も緊張してます」
 

何だろう…この余裕と美魔女っぷりは…。

立ち話もそこそこに、早速美魔女と飲みに向かいます。

しかし、いざ店について飲みながら話していると、旦那の不満が大半を占めてました。
そしてお酒が加速。

 
「もうね、あいつとは離婚するの!
だって今日だって友達と飲みに行くから、子供の事よろしくって言ったら、『お前の仕事だろ!?早く仕事終わる方がやるべきだろそういうのは』って…」

「こっちは飲みに行くって言ってるのに、何だその言い方!意味わかんないよねー!」
 

アルコールが入ると荒れる美魔女。
これはセックスチャンス到来。

 
「まぁまぁ今日は金曜日ですし、明日休みですし。飲みましょ!ワイン頼みますか!」

「優しいねぇーヨシヒコ君は…ほんっと、いい旦那さんになるよ。愚痴も聞いてくれるし…文句も言わないし…旦那とは大違い!」
 

子育てに仕事に旦那の不満と、ストレス溜まってるんだろうなぁ。

これは、今日セックスできそうな気がする!

そして時刻は21時。
結構ハイペースで飲んでいたので、早々に人妻がベロベロ状態に…

「ちょっと店を変えません?」と言い外に出るともう美魔女はフラフラで、体を支えて歩いていきました。

このペースじゃ、美魔女のセフレゲットだぜ!

 
「ごめんねヨシヒコ君」

「大丈夫ですよ!ちょっと休みませんか?」
 

完全にフラフラだったので、さり気なくラブホ街へ行き、そのままラブホへスムーズにチェックインすることができました。

流れに身を任せて美魔女と濃厚セックス

人妻をベッドに横にさせて、私も横に添い寝状態。
その後、電気を暗くして体を密着させると、抵抗もなくキスをすることができました。

これは最早セックススタートですな!

お酒の勢いもあってか、濃厚なキスをしてきます。
この濃厚さは素晴らしい。

服を脱がすと淡い色したピンクの下着…さらに体を触りだすと、

「ん…ふぅん…」

といった、いい感度で反応します。

 
「ああーん!」

「はっ…!」
 

その後の前戯も、リズムあるいいリアクションを返してきます。

 
「セックスどの位ぶりですか?」

「えー?いつだろう?」
 

声のトーンが上がっているのも可愛らしくて、こちらも興奮してきます。

ブラを外すと、美魔女の綺麗な乳首が現れ舐めると、

「あっ…やばい…!」

と、体をピクピクさせながら感じる人妻。
手を唇に当てている姿は色っぽい…

酒の勢いもあってか人妻もセックスやる気マンマンです

 
「乳首弱いの?」

「そう…あっ!!」
 

いいですねー!この反応は!

オマンコに手を突っ込んでみると、ぬるぬる具合が素晴らしくなっています。

「ああーーん」

人妻の声の反応は高まり、その姿にさらに興奮度も高まります。
濡れ具合は準備万端ですが、フェラをお願いすると…

これがやばい、気持ちいい!

滑らかな舌遣いと程よいスピード加減は素晴らしいです。
しかしこのまま続けると終わってしまいそうだったので、服を脱がせて挿入へ…

「あっ!!」

という美魔女の反応もいいですが、締りが良くてヤバイ。
子持ちでもこんなに締りっていいものかと、腰を動かす度に感じるオマンコ。

美魔女のセックスは想像以上に燃え上がりました

そしてとろける顔とアエギ声にさらに興奮度も上がります。

美魔女との絡みが想像以上に濃厚で、セックスを楽しむよりも早く出したいという衝動。

結局、締め付け具体が気持ちよすぎて早い段階で大量フィニッシュ。
気持ちいいセックスに一発でグッタリし、その夜は大満足でした。

その後、美魔女からの連絡が途絶えた

ラブホで一緒に寝て、起きたらいつの間にかいませんでした。
LINEで連絡を取ってみたものの、繋がらない…

というか、既読スルーどころか既読すら付かないってどういう事!?

セックスはできたけど美魔女は行方不明という終わり方

せっかくスレンダー美魔女とセフレになるチャンスだったのにー!

何が原因かは不明ですが、美魔女とセックスできたことには変わりはなく。

大満足のセックスっぷりと美魔女っぷりに、私感動しました。

でも、出来る事ならもう1回美魔女とセックスしたい(笑)

一夜の夢のように終わったのが、余計にもう一度味わいたい気持ちにさせる…ということで、またPCMAXで美熟女を狙っていこうと思っています。

美魔女が狙い目のPCMAX