出張先の山梨で即会いセックス!人妻セフレにできた話

出張先の山梨で即会いセックス!人妻セフレにできた話

こんにちは!さいたま市在住、中年エロリーマンのユズキです。
嬉しいことに最近、出会い系サイトでエロセフレとの当たりが続いてます。

出会いサイトサマサマだね~と浮かれていた矢先、2泊3日の予定で急きょ山梨の甲府に出張。

よっしゃー!山梨でもエロい女見つけるぞ!

山梨はよく出張が入りますので、今回も会社が予約してくれた甲府市内のビジネスホテル「サンパーク」にチェックイン。

甲府の出張は毎回楽なもので、初日も17時ちょっと前にホテルに戻ります。

取引先に酒を誘われましたが、私はあまり飲めないで丁重にご辞退。
出会い系サイトで、出張先ならではの現地セフレ探し優先ですから(笑)

仕事はほどほどに山梨で出会い探し

もちろん絶対できると言う保証はないのですが、どこの地でも若いのから熟女までエロい女性はいるもの。

特に出会い系サイトに登録するような30~40代の人妻さんはメッチャ不倫願望があり、セックスに飢えていると言っても過言ではないです。

もちろん「即会い即不倫セックス」ってのは割り切りでもない限り確率は低いけど、試してみる価値はあり。

エロい人妻見つけてぇな~と願いつつ風呂もそこそこに、最近当たりがグッと多いワクワクメールを使って人妻を探します。
そこで数名ピックアップしてファーストメールを送信。

ここで大事なことは、「出張で来ている」と言う点を強調すること。

出張で来ているなら後腐れないセックスができる…と人妻だって考えるだろうという訳ですね。

不倫願望のある山梨の人妻さんと即出会い

ワクメの会えそうな人妻たちにメールして、待つこと30分…
そのうちの1人、まいさん(40代前半)から返信ありました。

ワクワクメールで人妻から返信アリ

「今夜なら旦那が飲み会で遅いので、23時くらいまでなら…」

おお~~!早速当たりだ!と小躍りして、速攻返信です。

「それなら23時まで軽く飲みませんか?」

時計を見ればまだ18時を回ったばかり。
軽く飲んでからセックスしても十分間に合うハズ。

メールで話はトントン拍子に進み、19時過ぎに甲府駅前のロータリーで待ち合わせ。

ここで私の第二の作戦。

「待ち合わせ場所は了解です。
でも、顔がわからなくて会えなかったら悲しいから、スマホに連絡欲しいな。
電話番号か、LINEやってたらID教えてくれない?


さすがにこのメールは即返信がなかったけど、人妻も警戒を解いたのかLINEのIDを教えてくれました。

ワクワクメールからラインに無事移行

人妻の写メをゲットです

人妻はセフレにできそうな予感です

そして約束の19時過ぎ。
待ち合わせ場所の甲府駅前ロータリーの端に立ち、通勤通学客でゴッタ返す人の中からエロそうな人妻を探します。

5分ほど経った頃、写メの女性らしき人妻がこっちをチラ見しています。

おっ!あれだな!
私は足早にその熟女のもとに駆け寄ります。

「ワクメのまいさん?」

いつものことながら初対面はさすがにドキドキしますね。

洒落たパープルのジャケットにロングの花柄スカート姿は、まさにエロ人妻そのもの。

やや緊張気味に頷くセフレ候補の人妻に軽いノリで挨拶をして、そのまま予定している居酒屋「YUYU」へ。

セフレにしたいエロ人妻はやはり下ネタ好き

平日のせいか店内は割と空いていて、個室を希望するとスンナリ。
酒は弱いと言う人妻さんに薄めの梅酒ソーダを頼み、私はビールで乾杯。

この時点ではエロ人妻もまだネコをかぶっていたけど、梅酒ソーダを2杯飲んだ頃には笑っちゃうくらい人が変わりました。

「あたしさ~正直言ってオトコに飢えてんの(笑)」

「旦那がさ~もう4年も相手してくれないんだよ!コレってひどくない?」

「子供産んだの遅かったから、今3才なんだけど、妊娠してから一度もエッチなしなんだ」

話を聞いていると、3才の娘を近くの実家に預けてきたから、23時までには迎えに行かないといけないらしい。

「遅刻したらもう子供預かってもらえなくなるのよ」

これはけっこうマジ話らしく、私は時計を見てちょっと焦ります。

すでに20時を少し回っています。
これからホテルで2時間のハメハメタイムしたら、もうあまり時間がない…

約束では「軽く飲もう」だったので、どうやって人妻を落そうかと悩んだけど、彼女の下ネタに付き合って私もドンドンスケベな話に。

「それじゃ4年間ずっと処女かい?そんなことないだろ?」

「子供がいるとなかなか出歩けないのよ。
でも正直言えば5回くらい貫通式があったけど…でもゼンゼン足りない(笑)」


「それってやっぱ、ワクワクメールでの出会い?」

「うん、だって狭い町だから不倫はバレやすいからね。
ワクメでスケベなカモ見つけてるんだ~~(笑)」


「じゃ、オレもスケベなカモだね!(笑)」

「そうゆうことかな(笑)」

こんなエロ話をしているうちに時間は20時半を回ったので、セックスOKの人妻と「南の風風力3」と言う、何とも変わった名称のラブホテルへ。

「すっごくオシャレなホテルなんだよ」と言うエロ人妻の言葉に、土地勘のない私はスナオに従い付いて行きます(笑)

不倫人妻はエロ過ぎて最高のセフレに!

タイムリミットまで2時間なので、ホテルに入ると即人妻にディープキス。

「あんっ…せっかちなんだから」

そう言いながらも彼女のキスは濃厚で、逆に激しく舌を吸われます。
ベロチューキスを続けながらも、慌ただしく熟女の服を脱がせて私もズボンを脱ぎ去ります。

人妻の下着はこれまたイヤらしいドピンクパンティで、何ともエロい!

人妻のピンク下着で興奮

思わず即尺を求めると、

「え~っそんなことしたことがない」

と言いながらも嬉々とした様子で、彼女はパンツからチンポを引っ張り出して、スケベそうな口を大きく開けていきなりパクッと咥えこみ。

ジュボジュボと卑猥な音を立てながら美味そうにフェラを続けます。

「久しぶりのチンポ美味いか?」

と聞くと激しくうなずくエロ人妻。
取りあえず気持ちのイイフェラを味わって、一緒に風呂に入ろうと思ったら、

「ねっ!軽くでいいからちょっとだけ挿れて!」

彼女の頼みに私は苦笑しながら頷き、ベッドに手を突かせてバックから指マンすると、すでにソコは本気汁の大洪水(笑)

「やっぱドスケベな女だな~キスとフェラしただけで、こんなに濡れるんかい?(笑)」

「だって、久しぶりだし…ホントは居酒屋でも濡れていたの」

正直でスケベな人妻のためにベッドに上がり、ズズズッとイチモツ挿入。

はぁぁっ!硬いっ!あんっ気持ちいぃ!」

人妻にバックで挿入してセックス

ドドメ色した主婦まんこは意外に締まりが良くてちょっと驚く。
あとでそう褒めてやると、

「だって嫌われたくないから膣トレしてるもん」だそう(笑)

それから騎乗位で挿入させると、エロ人妻はすごい勢いで尻をクネらせます。

「あんっ!あんっ!」と悶えながら自分で乳もみする姿は圧巻。

とにかくこの山梨女は好色淫乱人妻で、いきなりチンコしゃぶるわ、頼みもしないのに玉袋やアナルまで舐めまわすわ…

けっきょく即出し1発のあとは風呂場でのローションマットプレイ。
浴室でパイズリやら潜望鏡やらと風俗嬢並にチンコを可愛がられ、そこでも立ちバックで二発目を彼女の舌の上に発射。

風呂から出てベッドでまたまたイチモツを咥えたと思ったら、なんと自分でクリを弄り出しオナり始める始末。

「おまえ、マジスケベな人妻ちゃんだな」

と感心すると、

「だって今度いつできるかわからないもん。だから今夜はヤリダメと言い出します(笑)

「じゃ出張のたびにおまえを呼び出してセックスしてやるよ」

「ホント?嬉しい~」

と一段とフェラにも熱が入ります。

セックスレスで欲求不満になると、こうまでスケベになるものか…

激しいセックスだけどタイムリミットに

3発目はマングリ返しピストンからまたまた口内射精。
お互い息も絶え絶えで時間を見ると、22時半を回っています。

おいっ11時近いぞ」

「ヤバ~い!」

と彼女は叫んで主婦の顔に戻り、急いでピンクパンツを穿いて身支度開始。

甲府の駅前近くで別れたのが11時ちょうど。
手を振ってから駆け出す人妻を見送って私もホテルへ。

ホテルに着くと彼女からLINEで、「何とかセーフ」と書かれていてキスマークスタンプ…

それから出張も無事終わり、エロ妻とはセフレのLINE友になりました。
次回の山梨出張も、このセフレになったエロ妻と激しいセックスで満たされようと思っています(笑)

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